つぶやき

精神障害者の就労と労働力の安定供給

2017年7月12日

考えてみれば「就労」関係カテゴリがこのブログにはないのですが(大汗)

ありがたいことに私を労働力として使いたいという店長が現れまして、病気のことから(これは元々理解のある方だったのですべて話してありました)あれこれお互い全部納得の上じゃあ始めましょう…の後
もう何というか安定供給ができていない状態で、さすがにへこんでいます。
いや、これは安定以前の問題か。




好きな時間に好きなだけやって帰っていいよというある意味むちゃくちゃな仕事なのですが
どう考えてもストレスのない職場で、理解があって、仕事内容も私としては適正だと思うのに…仕事ができない。
フリーズしてしまう。

せっかくのご指名の一本釣りで何やってるんだという

タイトルに「精神障害者の」と入れたけどほぼ「私の」ですが、いやこれは確かに何が起こるかわからないし仕事って本当に安定供給できないと話にならないんですね。

精神科に通い始めた頃、その頃は徐々に職場に行けなくなっていたのですが「職場としてはちどりさんに続けてほしいけど、いつ来られなくなるかわからないのは仕事なので困る」(官公庁だったのですが、実際私が一週間まるっと休んでしまい国への報告があげられなかった…なんてことが発生してしまいました。派遣社員にそんな処理を任せるなよとちょっとは思いますが)

自分で家でできる仕事というのもあるのですが、なんか所属して働きたかったんですよねぇ
この先どうするかどうなるかは不明だけど、店長が「だから精神障害は使えない」と思わないでいてほしいなぁと切に思います。

ちどり
今回の場合は、ほんと精神障害者だからではなくちどりがだめだったパターンですけどね。
理由のわからない意味不明なことが起こってしまうと言うのは我ながらダメージが大きいです。

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