つぶやき

書字障害と向き合ってみる 自分メモ

子供の頃から何かを書くというのが苦手のレベルを超えてできない。
いまでも、さささっと自分の名前もかけない。
小学校高学年を1年だけ担任した先生が通知表に物を書く能力だけが極端に劣ると書いてきた。
…まあね、そこの学校が何かと作文を原稿用紙50枚とか書かせたがるような学校なので際立って書けないのが目立ったのでしょう。

でも、気がついたのなら…と思うけど日本に学習障害の概念がやってきたのはそれから7〜8年後ぐらいでもう私は先生がこの子は学習障害の疑いありというような年齢ではなかった。
あと、おかげさまで自宅にワープロがやってきていたり、仕事も苦労したけどなんとかなっていたのかな?伝票は一枚書くのに3枚失敗していた。

文科省的に学習障害が発達障害のくくりなのも先ほど知ったぐらい向き合っていなかったのですが。

とりあえず二人の精神科医がそれは明らかに書字障害
と言ってます。
専門医には行ってないし医者見つけるだけでへばりそう。

選挙とか投票にチェック入れるだけとかならないかな?まぢ毎回大変。

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